【2018年12月】通信速度比較結果!

【格安スマホ5選】子供におすすめの格安SIM比較!安い&安心なMVNOはどれ?

スマホで写真を撮る子供たち

最近では子供に連絡用のためのスマホを持たせたいという親御さんが多いと思います。
その際に候補にあがるのが、料金の安い格安スマホ(格安SIM)です。

ドコモやauといった大手キャリアと比べると月額料金が大幅に安いので、節約しつつ子供にスマホを持たせられます。

しかし、格安スマホ(格安SIM)は種類が多くてどれにすれば良いのか、選ぶのも大変です。
それに子供が使っても安全なのか、大手キャリアのようにフィルタリングなどは利用できるかどうかも気になりますよね。

そこで今回は子供に持たせるのにおすすめの格安スマホ(格安SIM)について詳しく解説します。
子供に格安スマホを持たせるかどうかを悩んでいる人は、ぜひ参考にしてくださいね。

格安スマホは子供に持たせても大丈夫?

最近では子供向けのサービスが充実している格安スマホも増えてきました。

例えばLINEモバイルUQモバイルではフィルタリングアプリが月額無料で使えますし、イオンモバイルは子供向けのアプリを集めたアプリパックが利用可能です。

さらに無料で使える子供向けの安全対策アプリもあるため、子供向けオプションが無くても特に問題ありません。

大手キャリアより半額以下の月額でスマホを使うこともできるので、家計も大助かり!
子供に持たせるには格安スマホはぴったりなんですよ。

子供におすすめの格安スマホ比較!

一言で格安スマホと言ってもたくさんあるため、どれにすれば良いか迷ってしまいますよね。
ここでは数ある格安スマホの中から「子供におすすめの格安スマホ」をピックアップし、その特徴を比較してみます。

今回取り上げている子供におすすめの格安スマホ5社とその特徴を簡単にまとめてみました。

格安スマホ会社 特徴
OCNモバイルONE 通話オプションが複数ある、名義変更が可能
UQ mobile(ユーキューモバイル) メールがキャリアメール扱いされる、中学生でも契約できる、スマホ端末代が安い
LINE MOBILE(ラインモバイル) LINEやSNSが使い放題
イオンモバイル(AEON MPBILE) 子供向けアプリのパックあり、店舗が多く初心者でも使いやすい、名義変更が可能
TONEモバイル(TONE MOBILE) 子どもを見守る機能が充実

格安スマホ選びのポイント

子供に持たせるスマホの使用用途によって、おすすめの格安スマホは変わってきます。

  • 電話をよくするなら「かけ放題オプション」に注目
  • あとから名義変更したいなら「名義変更ができるか」に注目
  • アプリに詳しくないなら「子供向けのオプション」に注目

フィルタリングなどの子供向けオプションについては、自分でアプリを探して安全対策をすることもできます。
詳しくは後述する「格安スマホを安全に安く使う方法」を読んでみてくださいね。

タイプ別!おすすめの格安スマホ

通話ならOCNモバイルONE

通話をたくさん利用する場合はOCNモバイルONEがおすすめです。
今回紹介する格安スマホはいずれもかけ放題オプションがありますが、OCNモバイルONEのオプションがもっとも充実しています。

メールを頻繁に使うならUQモバイル

メールをたくさん使う人はUQモバイルがおすすめです。
この中で唯一、大手キャリアの「キャリアメール」と同等のメールサービスが使えます。

SNSを使うならLINEモバイル

LINEやSNSをよく使う人にはLINEモバイルが向いています。
LINEやSNSが使い放題ですし、格安スマホで唯一LINEのID検索も可能です。

子供向けオプション&店舗サポートはイオンモバイル

イオンモバイルは子供向けのアプリをまとめたパックが契約できます。
フィルタリングやスマホの利用時間制限など子供向け機能を重視しているならおすすめです。
店舗でサポートを受けたいならイオンモバイルを選びましょう。

安全な機能を充実させたいなら
TONEモバイル

TONEモバイルは子供をターゲットにした格安スマホで、無料で使える独自の子ども見守り機能「TONEファミリー」が売りです。

それでは、それぞれの格安スマホについて詳しく見ていきましょう。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEはたくさん電話をする人に向いている格安SIMです。
OCNモバイルONEには3種類の「かけ放題オプション」が用意されています。

  • 10分かけ放題 :月額+850円
  • トップ3かけ放題:月額+850円
  • かけ放題ダブル :月額+1,300円

この中でも特徴的なのが「トップ3かけ放題」です。
トップ3かけ放題は、その月に通話料が発生した電話番号のうち、通話料が高かった上位3番号の通話料が0円になるというオプションです。

要するに、毎月3人までは時間や回数を気にせず無料で通話ができます

子供の場合、ビジネスマンのように不特定多数の人に電話をかけるということは考えにくいです。
親としか電話をしないのであればトップ3かけ放題によって通話料が無料になります。

もちろん1回10分までの通話が何度も無料になる「10分かけ放題」もありますし、両方を組み合わせた「かけ放題ダブル」もあります。

自分の電話の使い方に合わせて通話オプションを選べるのがOCNモバイルONEの最大の魅力です。

OCNモバイルONEの年齢制限と名義変更

OCNモバイルONEはSIMカードタイプによって以下のように年齢制限があります。

  • 音声通話SIM:未成年者は契約不可
  • データ通信専用SIM(SMS付き含む):
    18歳以上かつ親権者の同意が必要

未成年者が音声通話SIMを利用する、もしくは18歳未満がデータ通信専用SIMを利用する場合は親名義で契約し、利用者を子供にすることで利用可能です。

OCNモバイルONEは格安SIMでは珍しく、契約後の「名義変更」に対応しています。
最初は親の名義で契約し、成人したら子供の名義に変更する、といったことが可能です。

月々250円でフィルタリング機能も

OCNモバイルONEでは総合セキュリティ対策ソフト「マイセキュア」が月額250円で利用できます。
マイセキュアの中には危険なサイトをブロックするフィルタリング機能も含まれているので、子供が使う際にも安心です。

OCNモバイルONEの詳細・公式


UQモバイル

UQ mobile(ユーキューモバイル)

UQモバイルは通信速度の速さが魅力の格安SIMですが、子供向けということを考えると「メール」が使いやすいのも特徴と言えます。

通常、格安SIMではキャリアメールが使えません
代わりに無料で使える「フリーメール」や、MVNO独自のメールアドレスを使うことになります。

フリーメールやMVNO独自のアドレスでもメールは可能です。
しかし、それらのアドレスからキャリアメールにメールを送信すると「迷惑メール」と判断されてメールが届かないことがあります

それに対して、UQモバイルが提供している「@uqmobile.jp」というメールアドレスはキャリアメールとして扱われるため、迷惑メールと判断されにくいです。
月額200円の利用料はかかりますが、大手キャリアと同様にメールを使いたい人にはUQモバイルがおすすめです。

iPhoneセット購入ができる

UQモバイルはiPhoneをセット購入できます。
iPhoneをセット購入できる格安SIMは最近増えていますが、UQモバイルでは割引によって格安でiPhoneを購入可能です。
ただし取り扱っているのはiPhone SEと6sの2機種で、iPhone Xといった最新機種は購入できません

もちろんAndroid端末も安く取り扱っています。
スマホ本体代を抑えたいならUQモバイルがおすすめです。

子供向けのオプションも充実

他にもUQモバイルでは、

  • フィルタリングサービス「あんしんフィルター for UQ mobile」:無料
  • 居場所をリアルタイムに確認できる「みまもりサービス」:月額+200円
  • 安全にSNSを使える「filii」:月額+300円

といった子供向けのオプションが充実しています。
これだけそろっていれば他のアプリは必要ないですね。

さらに音声通話の5分かけ放題または無料通話が標準でプランに含まれているので、ある程度電話をたくさんする人にも向いています。

中学生でも契約ができる!

UQモバイルは中学生(進学2ヶ月前)以上かつ親権者同伴で来店した場合のみですが、未成年でも契約可能です。
条件付きとはいえ、未成年で音声通話SIMも契約できるのは珍しいです。

子供が小学生以下である、または店舗が近くにない場合は親名義で契約し、利用者を子供にしましょう。

なお、UQモバイルは契約後に名義変更はできません
将来的に子供の名義に変更したいという場合はお店に足を運んで本人名義で契約しましょう。

UQモバイルの詳細・公式


LINEモバイル

LINE MOBILE(ラインモバイル)
メッセージアプリ「LINE」が手掛ける格安SIMです。
特定のサービスはデータ通信量を消費しなくなる「データフリー」によって、LINE・Twitter・InstagramといったSNSが使い放題になるのが最大の特徴です。

月額料金が他社よりやや高いですが、SNSしか使わないという人なら他社より容量が少ないプランを選べるので、結果的にはLINEモバイルのほうが安くなります。
そのためSNSをよく使う中高生におすすめです。

フィルタリングが無料!かけ放題もある

LINEモバイルはフィルタリングアプリ「i-フィルター」が月額無料で利用できます。
子供に持たせる際に必須のアプリが無料なのはありがたいですね。

さらにLINEモバイルには月々880円で「10分かけ放題」も用意されているので、親はLINEを使っていない場合や、通常の電話もたくさん使うという人でも安心です。

18歳未満は契約不可、名義変更は難しい

LINEモバイルは未成年でも18歳以上かつ親権者同意があれば契約できます。
18歳未満は契約できないので、親が契約者となり子供を利用者にしましょう。
ただし、LINEモバイルでは結婚などで姓が変わる場合を除き、名義変更ができない点には要注意です。

LINEモバイルの詳細・公式


イオンモバイル

イオンモバイル(AEON MPBILE)

流通大手のイオンが展開する格安SIMです。
全国200店舗以上のイオン店頭でサポートを受けられるのが最大の売りで、スマホに詳しくない人でも安心して利用できます。

違約金なしでお試ししやすい

イオンモバイルは10分かけ放題(月額850円)もあるので、短い電話をたくさんする人にも向いています。
しかも音声通話SIMにも最低利用期間がなく、いつでも違約金なしで解約可能です。

月額150円の子供向けパックがある

イオンモバイルでは子供向けのアプリを集めた「子どもパック」が月々150円で利用できます。
ファイルタリングサービス「スマモリ」やウィルス対策ソフト「スマートフォンセキュリティ」など、子供が安全にスマホを使うためのアプリが一通りそろっています。

あとから名義の変更もできる

イオンモバイルは未成年者の契約はできません。
親名義で契約し、利用者を子供にすることで利用可能です。

イオンモバイルも名義変更に対応しており、あとから子供名義に変えることができます。
ただし手続きは店頭のみで、現在の名義人と変更後の名義人の両方が来店する必要があります

イオンモバイルの詳細・公式


TONEモバイル

TONEモバイル(TONE MOBILE)

TONEモバイルは子供やシニア層をメインターゲットにしている格安SIMです。
最大の特徴は子供を見守る機能がセットになった「TONEファミリー」です。

TONEファミリーでは、

  • 現在地確認
  • アプリやスマホの利用状況確認
  • 特定の場所でスマホの利用をロックする(ジオフェンス機能)
  • 子供の閲覧できるサイトを制限する

といった機能を無料で使うことができます。
子供向けのスマホに欲しい機能が一通りそろっているので安心ですね。

TONEモバイルは以前まで専用端末とのセットでしか使えませんでした。
しかし新しく「TONE SIM(for iPhone)」がスタートし、iPhoneでもTONEファミリーを使えるようになりました。

わかりやすい料金形態

TONEモバイルは料金プランが1種類だけと非常にシンプルです。
オプションを使わない限り高速通信も音声通話も使えません

しかし低速通信が無制限に使えますし、050番号から始まるIP電話(インターネット回線を使う電話サービス)も基本料無料で利用可能です。

それでいて月額料金は1,000円ピッタリ(for iPhoneは1,500円)とリーズナブルです。
月額500円でIP電話のかけ放題も利用できるので、通話の音質を気にしないのなら電話をたくさんする人にも向いています。

あとからの名義変更は難しい

TONEモバイルは未成年でも18歳以上かつ親権者の同意書があれば契約できます。
18歳未満の場合は親名義で契約し、利用者を子供にしましょう。

ただし、TONEモバイルは結婚等で名前が変わった場合を除いて名義変更ができません。
将来子供名義に変えたいと思っている場合は要注意です。

参考 【公式】トーンモバイルTSUTAYAのスマホ

格安スマホを安全に安く使う方法

格安スマホでは有料オプションで子供向けにアプリを提供している会社もあります。
ですが、最近は子供向けに便利なアプリが続々と出てきています。

子供向けアプリの機能
  • 子供のスマホの使用時間や勝手な課金を制限する
  • GPSで子供の居場所を把握できる
  • フィルタリング機能で有害なサイトへのアクセスをブロックする

上記のようなアプリを使えば、わざわざ格安スマホで有料オプションを追加しなくても安全にスマホを使うことができます。

子供向けおすすめスマホアプリ5選

子供向けのアプリはたくさんありますが、特におすすめなのが以下の5つのアプリです。
どのアプリも月額料金は無料です。

※対応OS名をクリックするとダウンロードページが開きます。

アプリ名 特徴 対応OS
Googleファミリーリンク 子供のスマホの利用時間やアプリのダウンロード、課金などを管理できる iPhone
Android
キッド・コントロール 子供の現在位置を自動で通知してくれる。バッテリー残量やスマホの使用率もわかる iPhone
Android
キッズぶろっく iPhoneの各種機能(アプリ、カメラ、課金など)の利用できる時間や利用自体を制限できる iPhone
使いすぎストップ スマホの使いすぎ防止に特化したアプリ。アプリごとに利用時間を設定し、時間が来ると強制終了させる Android
キッズロックス(Kidslox) スマホを使用する時間の制限や有害サイトへのアクセスをブロックできる iPhone
Android

子供におすすめのスマホ端末は?

現在、スマホ端末は大きく分けて「iPhone」と「Android」の2種類がありますが、子供向けの場合はどちらがおすすめなのでしょうか?

それぞれいろいろな特徴や違いがありますが、ここでは「子供が使う」ということにフォーカスをあててメリット・デメリットを紹介します。
おすすめのスマホ端末も紹介しているので、参考にしてくださいね。

価格 安全性
iPhone 高い 機能制限がある
有害なアプリが少ない
Android 安い
※iPhoneの半額以下
安全対策は自前で用意した方が安心

iPhone

国内での人気が高いiPhoneですが、実はiPhoneは安全性も非常に高いです。
子供も安心して利用できますが、価格が高いのが欠点です。

機能制限やフィルタリングが優秀

iPhoneは標準で「機能制限」をかけることができます。
使ってほしくないアプリの使用を禁止したり、アダルトコンテンツを制限したりといったことがiPhoneだけでできてしまいます。

また、iPhoneではApp Storeからアプリをインストールしますが、App Storeはアプリの審査が厳しく、アダルト系のアプリや有害なアプリがほとんどありません。

しかもストア以外からアプリをインストールすることも禁止しているので、有害なアプリを間違って入れてしまう危険性がかなり低いです。

iPhoneは端末代が高い

一方、iPhoneは基本的に本体価格も高いのがデメリットです。
最新機種をアップルストアから購入する場合は10万円前後とかなり高額です。

iPhone 6sやiPhone SEといった古いモデルは最新機種と比べると安いので、子供用にするならできるだけ古いiPhoneを利用すると良いでしょう。

子供用にはiPhone SEがおすすめ!

iPhone SE
iPhone SEは子供の手でも操作しやすい4インチディスプレイです。
比較的安く手に入り性能も申し分なし、根強い人気があります。

Apple storeでの正規価格は32GBモデルで39,800円、128GB版は50,800円です。

iPhone SEはUQモバイルなど一部の格安SIMからセット購入できますよ。
iPhoneをセット購入できる格安SIM比較!最新機種を選べる?おすすめMVNOiPhoneをセット購入できる格安SIM比較!最新機種を選べる?おすすめMVNO

Android

Androidは安全性という意味ではiPhoneにやや劣りますが、価格が安いのが魅力的です。

アプリの安全対策は自前で用意

アプリをインストールする「Google Play」はApp Storeほどアプリの審査が厳しくないため、アダルト系アプリや有害なアプリも存在します。

しかもGoogle Play以外からアプリをインストールすることも可能なので、誤って有害なアプリを入れてしまう可能性があります。

ただし、あらかじめフィルタリングアプリを入れておけば、子供がインストールできるアプリを制限可能です。

スマホ端末代を抑えられる

iPhoneと比べてAndroidが優れているのは価格の安さです。
2~3万円前後の端末が主流なので、よほどハイスペックなものが欲しいのでなければ、iPhoneよりも本体代を抑えられます。

子供用にはZenFone 4 Maxがおすすめ!


ASUSのZenFone 4 Maxはコストパフォーマンス抜群のスマホです。
Androidで迷ったらとりあえずこのスマホに決定!

スペックももちろん高いのですが、最大の特徴は大容量のバッテリーです。
まる1日ガッツリ使っても余裕で充電が残るので、とても使いやすい端末と言えます。

ZenFone 4 Maxの正規価格は21,384円です。
子供におすすめの格安スマホの中では、OCNモバイルONELINEモバイルイオンモバイルで取り扱っています。

ASUS ZenFone 4 Maxのスペック、価格、発売日、カメラ性能ASUS ZenFone 4 Maxのスペックレビュー、価格、カメラ性能

TONE m17も子供用におすすめ

TONEモバイルのTONE m17
子供におすすめの格安スマホのうち、TONEモバイルでは「TONE m17」というオリジナルのAndroid端末を購入することができます。

基本的な部分は普通のAndroid端末と同じですが、「置くだけサポート」というTONEモバイル独自の機能に対応しています。

置くだけサポートは購入時の箱にスマホを置くだけで、スマホのトラブルを「スマホ自身」が解決してくれる機能です。

インターネットに繋がらない、といった簡単なものなら置くだけサポートだけで解決することが多いですし、解決しなかった場合はそのままオペレーターにつながって相談することもできます。

防水と耐衝撃性能で壊れにくい特徴ということもあり、子供向けの端末としてはおすすめです。

格安スマホでのメールの注意点

格安スマホで注意したいのが「メール」です。
親がLINEをやっていない場合、電話以外ではメールを使うことになります。

格安スマホでは無料の「フリーメール」か、MVNOが独自に用意しているメールアドレスのどちらかを使う必要があります。

しかし、フリーメールやMVNOのメールをキャリアメールに送ると迷惑メールに分類されて送信できないことがあります

UQモバイルのメールアドレスはキャリアメール扱いなので問題ありません。
それ以外のメールを使う場合は、キャリアメールを使っている受信側に「迷惑メールフィルタ」の設定を変えてもらう必要があります

迷惑メールフィルタ設定変更のやり方

迷惑メールフィルタの設定方法はキャリアによって異なるので、それぞれのキャリアのページを参考にしてください。
参考 ドコモ指定受信/拒否設定 参考 au受信リストの設定 参考 ソフトバンク迷惑メール設定をする(受信許可リストを設定)

格安スマホは子供用としてもおすすめ!

今回は子供におすすめの格安スマホを紹介しました。

近年では格安スマホでも子供向けサービスが充実しているものが増えていますし、そうでなくてもアプリをインストールすればフィルタリングや利用時間の制限といったことが可能です。

そのため、格安スマホでも子供に安心して持たせられます。

格安スマホは種類がたくさんありますが、子供に持たせるなら今回紹介した5つから選ぶのがおすすめです!

電話をたくさんするならOCNモバイルONE、メールを使うならUQモバイル、といったようにスマホの使い方によってどれが向いているかは異なります。
用途に合ったスマホを選ぶようにしましょう。