NifMoは@niftyサービスと相性良し!キャンペーン情報、速度の評判

NifMoは@niftyサービスと相性良し!プラン情報、口コミ、メリットデメリット

大手プロバイダーの@niftyで有名なニフティが運営する「NifMo」は抜群の安心感。

  • @niftyとの組み合わせで割引に
  • 格安SIMには珍しい割引還元プログラムがある
  • Web上で解決できる?!Q&Aがとっても充実

比較的安定した速度と通信品質も魅力!

NifMoの総評

NifMoは他社にはない特徴を持った少し独特なMVNO。 @niftyのサービスを使っている人は組み合わせによって毎月お得に使うことができます。 バースト機能はあるのに、通信速度切り替えができなかったり、3日間制限がないのに1日間制限があったりと少しちぐはぐな印象のあるNifMoですが

その評判はなかなかのものです。 シンプルな3種類のプランなので、プラン選びに悩むこともありません。 最低利用期間も短めなので、まずは

格安SIMのお試しとして使ってみるのもいいかもしれませんね。

NifMoの料金

NifMoはシンプルな料金プランで、安めの価格が魅力のMVNOです。

事務手数料3,000円
初月月額料金無料
追加チャージ0.5GB/900円
電話オプション10分かけ放題/月額830円
基本プラン
基本データ容量音声対応データ専用
3GB1,600円900円
7GB2,300円1,600円
13GB2,800円3,500円

NifMoのキャンペーン

NifMoではちょっと変わったキャンペーンがおこなわれることが多いです。

  • 川崎フロンターレ応援プロジェクト 2018

川崎フロンターレ応援プロジェクト 2018

ニフティはJリーグチーム”川崎フロンターレ”のオフィシャルスポンサーのため、「川崎フロンターレ応援プロジェクト」として年間を通してさまざまなキャンペーンを行っています。 現在はNifMoバリュープログラムからサポーター登録をすることで、下記のお得な割引を受けることができます。

1.チェックインボーナス

ホームゲーム実施日にNifMoバリュープログラムアプリでログインし等々力陸上競技場にチェックイン。 チームが勝利すると、

NifMo利用料が1試合につき500円割引になります!

キャンペーン期間:2018月5月2日~2018年12月1日

2.バリュープログラム割り引きボーナス

チームの毎月の対戦成績によって「勝ち越しor引き分け」で26%、「負け越しor無試合」で13%が、NifMoバリュープログラムの割引金額にさらにボーナス適用されます!

バリュープログラム対象利用期間:2018月5月1日~2018年12月31日 川崎フロンターレのホームである等々力陸上競技場まで行けなくても、割引サービスが適用されるのが嬉しいキャンペーンですね!

NifMoの特徴

回線ドコモ
バースト機能
低速高速切り替え×
3日間制限なし
データ繰り越し
支払い方法クレジットカード

※すでに@niftyの接続サービスを利用していて、その支払方法に「NTT決済」「KDDI請求」が登録してある場合は、その方法で支払うことも可能
実店舗

問い合わせ方法

電話〇 10:00~19:00
(年中無休)
メール×
チャット×

NifMoのメリット

大手企業による充実したサービスが魅力です!

NifMoの月額料金が割引に!

指定のサイトを経由してサービスを利用することで、ポイントが貯まったり割引されたりする、企業の福利厚生代行サービスのようなものがNifMoにはあります。 それが

「NifMo バリュープログラム」。 専用サイトもしくはアプリをダウンロードし、そこを経由して

買い物をしたりアンケートに答えたりすると、NifMoの月額料金が割引に! ポイントサイトのように自分で換金したり申請したりする必要はなく、自動的に割引されるので知らないうちに月額料金がお得になります。

@nifty利用でさらにお得!

またバリュープログラムとは別に、NifMo利用者が@niftyの接続サービスを合わせて利用することでNifMo利用料金が月額200円割引になる「まるっと割(ネット+スマホ)」や、@niftyでんきを利用することで月額250円割引になる「まるっと割(でんき+スマホ)」などがあります。 @nifty関連サービスとNifMoの組み合わせで割引になるサービスも魅力ですね。

年代問わずに利用しやすいオプションサービス!

いまや子供からシニアまでスマホを使う時代。 でも子供に持たせると危険なサイトにアクセスしそうで怖いし、シニアは「使い方がわからない」と敬遠しがちですが、NifMoならオプションとして幅広いサービスを行っていますから、安心してオススメできます。

常時安全セキュリティ24モバイル(初月無料、月額200円)

ウィルス対策や紛失・盗難対策、さらに子供が使う場合アダルトサイトや有害なサイトへのアクセスをブロックするフィルタリング機能もあります。

NifMo 訪問レクチャー(月額480円※24か月最低契約期間あり)

買い換えたばかりでSIMの差し込みや接続・設定・使用方法がわからないという方には、これらの初期設定や60分間の基本操作説明が受けられるこのオプションをどうぞ。 訪問してくれるので、足腰の弱くなったシニアの方でも利用しやすいですね。

まだある充実したオプションの数々

このほか、スマホが壊れても電話1本で交換機を届けてくれる「NifMo あんしん保証」や、専用アプリを使うことで通話代が半額になる「NifMo 半額ダイヤル」など、多くのオプションが用意されています。

バースト転送機能で速度制限時も快適!

NifMoには3日間制限はなく、代わりに1日ごとの通信量制限があります。 その制限は

3GBプランで650MB/1日7GBプランで1,500MB/1日のように比較的余裕のある設定ですが、これらの設定を超えた場合は翌日に制限が解除されるまで低速制限がかかります。 ですが、バースト転送機能があるので安心! 低速制限時でも、一定容量(150KB)までは高速通信でストレスなく使えます。

最低利用期間が短い

違約金がかかる最低利用期間を12ヵ月と設定しているMVNOが多い中、NifMoはその期間が短く設定されています。 音声通話対応SIMカードを利用している場合、契約開始月を含む7か月間で違約金は8,000円。 データ通信専用SIMカードとSMS対応SIMカードを利用している場合の最低利用期間は1か月間です。 利用開始月と同月に解除した場合のみ、月額利用料の支払いが発生します。 NifMoはどのSIMカードでも利用開始月の基本料金が0円ですから、1ヵ月分差し引いて考えれば

音声通話対応SIMは半年、データSIMはいつでも解約できるということができそうですね!

ほとんどの問い合わせを網羅?!充実したQ&A

NifMoのサイトから「よくある質問」をクリックすると、@niftyの会員サポートページへいきますが、このQ&Aが大変充実しています。 NifMoの質問カテゴリーだけでも10項目以上あり、それぞれがさらに細分化されて掲載されています。 カテゴリーから探せなくても単語で検索できるので、ほとんどの質問内容はここで解決すると思われます!

NifMoのデメリット

さすが大手、至れり尽くせり!…と言いたいところですが、デメリットもあります。

速度切り替えができない

比較的余裕のある通信量の上限であるとはいえ、自分で速度切り替えができればデータ量の節約が可能ですが、NifMoには速度切り替え機能がありません。 会員サポートからデータ通信量の確認ができるので、「長時間動画を見てしまった」という時は、こまめにチェックしたほうがいいでしょう。 通信量の確認には、@niftyにログインする必要があります。

NifMoの取り扱い端末

HUAWEI P20 lite

一括28,889円

HUAWEI P20

一括64,445円

HUAWEI nova lite2

一括22,223円

HUAWEI Mate10 pro

一括75,556円

ZenFone5

一括48,889円

Moto E5

一括17,778円

arrows M04

一括31,112円

ZenFone4Max

一括18,889円

ZenFone5Q

一括37,778円

ZenFone Max Plus(M1)

一括28,889円

ZenFone 4 Selfie

一括26,667円

AQUOS sense lite

一括31,112円

AQUOS R compact

一括64,445円

Moto G6

一括26,667円

ZenFone5Z

一括64,445円

HUAWEI P10 Plus

一括60,000円

NifMoの口コミ・評判

40代男性 データ専用SIM 3GBプラン

昼は通信速度が落ちるという噂を聞いていましたが、そんなに遅いという感じはしません。